これはアメブロからお引越ししてきた「旦那のマイクラ建築シリーズ」をまとめたものです。筆者の夫の自由なマイクラ建築をちょっとのぞき見。
旦那氏はニワトリがお好き
※この時は、何かしらのテクスチャパックを適用して遊んでいます。

村のはずれにこのようなちょっと変わった鶏小屋を発見。上は小麦畑。

小麦畑のあたりを歩いていたら、こんな物を発見。麦の俵で作ってあるみたい。農作業の道具をしまっておくのかな?

地面が土のままなのに高級なダブルベッドが設置してある。これは仮眠室・・・?(笑)

そしてここが旦那の拠点のようです。(さっきの小屋はなんだったのか)
ニワトリがお好きpart2

妙に凝った鶏小屋を作っていた彼ですが、更に鶏を増やすべく卵を投げ入れているのを目撃。自分も鶏になってるし(笑)

これは一体?みずばしら……?宙に浮く絵……?

水柱のタワーの地下からはトロッコが走っていましたので乗ってみました。
地下をずいぶん長く走って、海面に出たら今度は空へ。わくわくしますね。

丸石だけでできた壁。嫌な予感がしますね。

信じられる?鶏の楽園予定地だったの。

「図書館作ったよ」と旦那。いいねぇ、図書館大好き!壁に本って書いてある(笑)

屋根が半分しかない!?本が一冊もない!?「これからってこと?」「完成だけど?」
……。
自由建築部門で活動中
私はマイクラに現実的な考えを持ち込みたくなる方で、柱の位置や数、方角や気候が気になるし、現実にありそうな形の建物ばかり建ててしまいます。
自由に発想して建築する事にある種憧れのような気持ちもあるので、この頃の旦那の自由な建築は面白くて好きでしたね。
今のワールドでも面白い建築をしているので、またスクショがたまったら続編をやってみようかな。



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